TOP >>  赤ちゃんの出産・子育ての知恵 > つわりと逆子に効く、簡単でとても良い方法があります!

つわりと逆子に効く、簡単でとても良い方法があります!

2011.5.29|赤ちゃんの出産・子育ての知恵

妊婦さんのお悩みで、やっぱり多いのがつわりの悩み。

ホントにひどい人は、かなり大変です。

私も経験があるので人ごととは思えません。

そこで、以前にも書いたのですが とっても効果的で簡単な方法があるので、ご紹介します。

名づけて「ハイハイつわり克服法」

って、そのままです (^^

(ほんとはちゃんとした名前があります)

実は、私も最初の子供の時は 特につわりに悩んでました。

なにしろ初めての妊娠出産。

ただでさえ不安で、ストレスを感じやすい状態です。

かなり、まいっていました。

そんなときに、先輩妊婦さんに教えていただいたのがこの方法です。

まず、適当に動き回れる空間を見つけて、床に四つんばいになります。

四つんばいの方法は、ちょっとコツがあって、なるべく ひざをのばして、かかとをできるだけ床につけます。

頭は、なるべく上をむくように そらします。

スペースは、最低6畳もあれば良いと思います。

次に四つんばいのまま、八の字を描くようにはい回ります!

左手を出すときは、右足をだすという、動物の歩き方と同じようにはい歩いて下さい。

最初はちょっときついですが、なれてくれば楽に動けるようになると思います。

お腹には力をいれず、だらりと下がった状態でうごいてください。

これを、吐き気がある程度収まるまでゆっくり続けます。

できれば、休みながらでも20分ほど、毎日おこなうと良いと思います。

教えてもらって始めたのですが、最初は動くのもままならない状態だったのですが、頑張ってやってみるとだんだん楽になってきました。

それ以来、きつくなると必ずこの方法で乗り越えていました。

おなかの張りがひどいときも、この方法がとっても効果がありました。

それで調べてみると西式健康法という、結構特殊な健康法のなかにこの方法がありました。

どうやら四つ足の動物たちにはつわりがないので、その理由は四つんばいにあるということらしいんです。

子宮を、骨盤で支えているのは 直立歩行を始めた人間だけで、その人間だけにつわりがあるということなのです。

ところが、四つんばいになることで 子宮を骨盤で支える必要がなくなり、腹筋など筋肉で支えるようになります。

それが、より自然な妊娠状態と言えるようです。

自家中毒も軽減され、つわりやおなかの張りも解消する、とってもすごい方法です!
是非おためし下さい。

あぁ、忘れていました。逆子ちゃんにも効果絶大です!

※あまりひどいつわりの時などは無理に動かず、お医者様のご意見に従ってくださいね。


【赤ちゃんの命名・名づけのお申し込み,お問い合わせ】

フリーダイアル:0120-114-271(午前10時~午後6時まで)

>>携帯の方はこちらから 0120-114-271

>>お申し込みフォームはこちら


赤ちゃんの名づけ、命名のコースは 名づけのコース(料金)

姓名判断だけじゃなく四柱推命を使った名づけ、命名の特徴は 名づけの特徴

お母さん命名師 高木壬輿のプロフィールは 壬輿のプロフィール

赤ちゃんの運が良くなる出産日(帝王切開)選びは 帝王切開での吉日選び

LINEで送る
Pocket

スポンサーリンク



   

人気のある記事、おすすめです

Loading Facebook Comments ...