TOP >>  宿命の秘密 > 赤ちゃんの生まれ年の「えと」によって相性が良い悪いがあります。

赤ちゃんの生まれ年の「えと」によって相性が良い悪いがあります。

2010.12.27|宿命の秘密

LINEで送る
Pocket

お母さん命名師の壬與(みずよ)です。

今日は、干支(えと)について、お話ししたいと思います。

じつは、私の主人がうさぎ年生まれ(5つ下です)で、私がいぬ年うまれです。

四柱推命でいうと、うさぎといぬは、合(ごう)といって、強く引かれ合う関係で、離れることができません。

ですから、合(ごう)の関係になっている夫婦は、とっても仲が良いのが特徴です!

これは、生まれ年と生まれた日の十二支(じゅうにし)で判断します。

生まれ年のえとはご存じだと思いますが、生まれた日の十二支はこちらのページを参考にしてくださいませ。

●あなたと赤ちゃんの相性は気になりませんか?

夫婦だけじゃなくて、親子でも同じで、合(ごう)の関係は、とっても仲良し。

仲が良すぎて、なかなか親元を離れて、出て行かないかもしれません。

男の子なら、実家にずっといたり、女の子なら、嫁いでもしょっちゅう行き来したり。

お母さんにとっては、うれしい事かもしれませんね。

それでは、どの十二支(じゅうにし)どうしが、合(ごう)の関係になるのかというと

・子(ねずみ)と丑(うし)

・寅(とら)と亥(いのしし)

・卯(うさぎ)と戌(いぬ)

・辰(たつ)と酉(とり)

・巳(へび)と申(さる)

・午(うま)と未(ひつじ)

この六種類があります。

ご夫婦や、赤ちゃんとの関係を見てみてくださいませ。

次は、衝突する関係、冲(ちゅう)について書いていきたいと思います。


【赤ちゃんの命名・名づけのお申し込み,お問い合わせ】

フリーダイアル:0120-114-271(午前10時~午後6時まで)

>>携帯の方はこちらから 0120-114-271

>>お申し込みフォームはこちら

関連する記事はこちらからご覧下さい

LINEで送る
Pocket